「オーストラリアのカンガルー」では、オーストラリア大陸のユニークなカンガルーを写真で紹介する。カンガルーの種類は、レッド・カンガルー、アンチロパイン・カンガルー、グレー・カンガルー、ワラビー、クォッカなど63種である。カンガルーの子供をジョイと呼ぶ。
有袋類の動物には、胎盤がないので子宮で子供を育てることが出来ない。このため、未熟な状態で子供を産み、腹部の袋の中で乳を与えて育てる。オーストラリア大陸に生息する哺乳類は、殆どが有袋類であり、生息する有袋類は、約140種である。コアラ、カンガルー、ウォンバット、ポッサム、タスマニアン・デビルなどが良く知られている有袋類である。
レッド・カンガルー
グレー・カンガルー
ワラビー
クォッカ
カンガルーとジョイ(カンガルー親子)
「オーストラリアの動物」では、オーストラリア大陸のユニークな動物を写真で紹介する。有袋類では、コアラ、カンガルー、ウォンバット、ポッサム、タスマニアン・デビル、哺乳類では、ディンゴ、アシカ、クジラ、イルカなどです。
「オーストラリアの動物(続)」は、「オーストラリアの動物」の続編です。鳥類では、エミュー、クッカバラ、コッカトゥー、黒鳥、フェアリー・ペンギン、単孔類では、カモノハシ、ハリモグラ、爬虫類では、クロコダイル、ゴアナ、エリマキトカゲなどです。
「オーストラリアの動物(州)」は、オーストラリアの州がシンボルとして制定する動物を紹介する。コアラ、カモノハシ、ポッサム、タスマニアン・デビル、レッド・カンガルー、ウォンバット、ナンバットである。
■ オーストラリア コアラ
■ オーストラリア 鳥
■ オーストラリア 花